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これからの資産形成は備える金で完成する。

あなたが今100万円をお持ちだとしても、10年後、20年後に同じ価値があるとは限りません。大切なのは価値の変わらないものを持つこと。

世界的に急速に進むインフレ。日本でも私たちの身近に迫っています。
徐々にモノの値段が上がっていくインフレが加速すれば、預貯金などでお金を持っていても、気づけば目減りしてしまっている可能性が高くなります。

金の国内価格は1973年から2023年約9倍に上昇。その理由は、リーマンショックなどの経済有事や、世界的な感染症拡大による経済の混乱、大規模な金融緩和、地政学リスクによる物流の停滞や物価の上昇など。
経済が不安定な時、「金」価格は上昇する傾向があります。


実物資産である「金」は「モノ」でありながら「世界に通用するおカネ」です。
価格が変動することはあっても、価値がゼロになることはありません。
そのため、主要国政府の中央銀行等の公的機関が支払い準備金として大量に保有しています。
国や発行体といった垣根にとらわれないグローバル資産です。

あなたの資産を守るもの。未来をきちんと見据えて、
正しく資産形成をはじめませんか。

投資性と可能性を秘めた「プラチナ」

希少性が高く、美しい輝きを放つ「プラチナ」。
長く宝飾品として愛されてきましたが、近年は資産としても注目を集めています。

現在、「プラチナ」は60%を超える量が工業用として利用されており、自動車、化学、医療、バイオなど、多岐にわたる最先端分野で欠かせない存在といえます。

「金」よりも地上在庫が少なく、市場規模が小さいため、世界の経済や社会情勢の影響を受けて、価格が大きく変動することもあります。
資産保全だけでなく、投資素材としての魅力も備えています。
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